砂川市立病院のこと

DSC_0018 DSC_0020

今朝は久し振りに「雪はね」をしませんでした。こんな日はピンネがキレイに見えますが、寒い!放射冷却でしょうか、午前8時頃の車載温度計は-15℃でした。

天気が良くなると皆さん外に出て、屋根の雪、家の周りの雪を処理するのに力仕事になります。

〈札幌で貰ってきた市立病院のパンフレット〉

先日、札幌に行った時、チカホに市町村を紹介するコーナーがありました。

DSC_2230

砂川市は残念ながら棚の裏側で、行き交う人々からは見づらい場所ではありましたが、こんなの見つけました。

新規ドキュメント 2018-02-10_1 新規ドキュメント 2018-02-10 (1)_1 新規ドキュメント 2018-02-10 (2)_1

A3版を四つ折りした物です。思わずジッとその場で見て、気に入ったので大事に持ち帰りました。私たち、砂川市民も改めて見たほうが良いと思えるパンフレットでした。そこで紹介します。

「大きな病院がある安心」ずーと傍にあるのでいつの間にか当たり前になっていますが、その通り!!

「院内で働く人は1000名を超えています」大企業です。年間の事業費も120億円を超えています。

「中空知でお産ができるのは当院だけ」困ったことではありますが、産婦人科医不足によるものです。しかし、砂川市民はとっても安心です。

ここには、ちゃんと「求人案内」も掲載中。そろそろ「市立病院を『核』とした街づくり」を真剣に、しっかり、考えても良い時期ではないかと思います。私は前から言い続けているのですが・・・