すっかり雪がなくなって、日暮れが早くなって

会う人、会う人『今日は暖かいよネ!』って言われるのですが、私は『ウッ!寒い!!』と感じる一日でした。

市役所周辺にいると市立病院からヘリコプターの大きな音がしました。市役所周辺の写真を紹介しましょう。

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夕日が樺戸連山に沈むところですが、時刻は午後3時18分。4時を過ぎたら真っ暗な砂川市です。雪がぜんぜんありません。

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しばらくオアシスパークに行っていなかったのですが、管理道路に何か書いてありました。大きな字で「パンケ歌志内川水門」。これは何を意味するのでしょう。今度聞いてみます。

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オアシスパーク側から「砂川市立病院」を見るとこんな感じです。(左の塔はオアシスパークの施設)

屋上にドクターヘリが停まっているのが見えますか。実は、この市立病院は砂川市の宝物で、平成29年度の病院事業収益は約135億円。

入院患者数は149,483人(一日平均409.5人)、外来患者数257,665人(一日平均1,056人)の大きな病院です。

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ドクターヘリが駐機中の屋上ヘリポートを横から見るとこんな感じ。「病院(医療)を核とした街づくり」を標榜する由縁です。