交流センター「ゆう」のイベント

本日は寒いです。いよいよ、私の車も冬タイヤに履き替えました。

さて、本日は地域交流センター「ゆう」で行われた2つのイベントを紹介します。

〈「障害者社会参加総合推進事業」で手打ちそば体験〉

コロナ禍が少し落ち着いて、「砂川手打ちそば愛好会」も少しずつ動き始めました。本日は「ゆう」の食品工房で「障害者社会参加総合推進事業」で手打ちそばの体験が行われました。

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そして、本日は私が驚いたのですが、手打ちうどんの講習会も合わせて行われました。

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うどんは足踏みが大切です。私は今日も取材班で、参加された皆さんは打ち立て、茹でたてのそば・うどんを堪能されたことと思います。

〈冬のおくりもの展〉

冬の贈り物

若い女性の皆さんが中心になって、上のポスターの内容でハンドメイド作品の販売を中心にイベントが行われています。

私は駅前開発のこともあって行ってみたのですが、若い発想は私の想像と違った形で行われています。

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ちょっと表現が大袈裟でしたが、私はてっきり「交流ゾーン」で開催されていると思って行ったのですが、上の写真のように研修室でした。

私が行ったときは混み合っていて、整理券が発行され会場内が密にならないような対策が取られていました。また、外の窓も開けられて万全の対応です。

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お客さんもたくさん来ていて新しいイベントの形を見せていただきました。

この「冬のおくりもの展」は明日も午前10時から午後4時まで開催されています。