ごみの収集について
本日は冷たい雨が降っていました。
下の写真は4日、市から届いたLINEの内容です。
タイムリーな情報発信としてはLINEはとても有効な手段だという事が分かります。
この日は南地区で燃やせるごみの収集日。そして、5日(火)は北地区の収集日でしたので、「事故」の内容によっては町内会長としても議員としても問い合わせが来るナ。と思って担当課に聞きました。
事故の内容は6日付けのプレス空知に掲載されているように「可燃ごみの受け入れホッパーに軽自動車が転落」したとのこと。
私は事故の内容からすれば、時間はそんなにかからず解決されるだろうと判断しましたが、他の自治体の方からも連絡をいただきました。
よく考えてみれば「クリーンプラザくるくる」は砂川地区保健衛生組合(組合長は砂川市長)で運営されていて砂川市、奈井江町、浦臼町、歌志内市、上砂川町で構成されています。
燃やせるごみの搬入は砂川市だけではなく、関係市町にも影響します。
今回は短い時間で受入を再開できたので大きな影響は出なかったと思われますが、「くるくる」の機械トラブルなどで長引いた時はどのような対応になるのでしょう。
市内でも南地区の方がいつもの時間にごみの収集が行われないので『どうしたんだろう?と思っていた』とのお声も聞きました。
搬入できないので、ごみの収集をストップしますでは、ゴミステーションが一杯になったままになってしまいます。
今度、機会があったらその辺のこと聞いてみたいと思っています。