10月28日は市立病院の誕生日
本日の砂川はあまり天気のはっきりしない日曜日です。
28日(金)は午前10時から「社会経済委員会」が開催されました。私は委員ではないので何が報告され、どのような質疑・応答が交わされたのか分かりません。
そこで、委員会終了後に音声データを聞くようにしています。議員として情報受信のアンテナは高く張っていないととの思いからです。
音声データを聞き終えたのは午後4時過ぎ、帰宅しようと市役所4階の展望ラウンジを見ると、電気が点けられ、外の景色も夕暮れ。
ここで景色を見るのは昼間が多いので、また違った雰囲気でオアシスパークが見られました。
〈10月28日は市立病院の誕生日〉
私のFBのお友達からの情報です。
上の写真は好きな写真の一枚です。確か開院前で周辺の電柱や電線も加工処理がされていて、全館明かりが点いている砂川市立病院。
さて、FB情報によると、
- 平成22年10月28日に現在の市立病院が開院し、12歳になりました。
- 平成23年10月28日は増改築した南館が供用開始で、11歳に。
- 平成24年10月28日に旧病院跡地に新築した立体駐車場が供用開始して10歳になったそうです。
改めて、新病院建設に向けた菊谷前市長をはじめ、当時の担当病院職員の頑張りに思いを馳せます。
よくぞ、人口1.6万人規模の砂川市に500床を超える(当時)総合病院が全面改築できたものだと今さらながらに思います。
中空知地域のセンター病院としてしっかり踏ん張っていかなければなりませんネ。