砂川駅の窓口が変わりました。
今日は曇りがちなので蒸し暑いです。午前10時から毎週月曜日の正副議長会議に出席。
その後、お問い合わせのあった砂川駅に行きました。
上の写真は23日(日)のお昼頃の砂川駅です。窓口が閉まっています。問い合わせがあったのはこの件。
砂川駅の窓口は7月10日から営業時間が変わったようです。これまで午前6時40分~午後6時30分まで開いていたのが、午前7時20分~午後4時までに。
さらに、日曜日・祝日は窓口が閉まっていて、券売機でしか切符などが買えなくなりました。『高齢者には分かりづらくなって困っている』と電話がありました。
砂川駅に聞いてみると、この措置は一時的なことではなく、これからも続くそうです。
窓口が閉まっているとき、切符を買えるのは「話せる券売機」(上の写真)です。これは私も緊張するナァー。
駅の職員さんに聞くと、分からなくなったり、困ったときはコールセンターのボタンを押すと「対面式(画面にオペレーターさんが出る)」で案内をしてくれるそうです。
若い人たちには問題は無いと思われますが、私たち高齢者には駅利用のハードルが高くなったように思いますが、慣れるしかないです。
本日お話をしていてのニュースですが、来年春になると「Kitaca(キタカ)」の利用が砂川駅でも可能となる予定です。
自動改札機が設置されるのですか?と聞くと、そうではなく改札口に読み取る機械が置かれると話されていました。
だんだん不便になる砂川駅ですが、まさか『〇〇〇〇〇〇なる』ようなことにはならないでしょうネ。