砂川の良いニュースが掲載
<割引土地 販売好調>
上の写真は本日、道新空知版に掲載された記事です。「砂川市土地開発公社」が割引販売している土地が2割引きした結果、3ヵ月間で4区画売れたとの内容です。
もう少し詳しく担当に聞いてみると、これまで売れた4区画は就学前の子供がいる20~30代の市内在住の方々が買われたそうです。
市内に住宅を建てられたら「定住」ですね。砂川市の人口ビジョンのアンケートでも、25~29歳代の住環境のニーズで「住宅購入に対する支援の充実」が41.8%のトップになっていました。まだまだ、土地販売の可能性は埋もれているのかもしれません。
<「ゆめぴりか」の塩むすびを来庁者に振る舞われた>
こちらは、同じく今朝の道新の記事ですが、小さいけれど全道版でした。記事中、昨年は暗い話題が多かった砂川市、今年は明るい1年にとありますが、その通りです。