砂川市立病院で「セル看護」
今日も31℃で暑いです。これからしばらく暑い日が続く予報。
ちょっと前の道新WEBで砂川市立病院が紹介されていました。よく読まないと気付かなかったのですが、砂川市立の「セル看護方式」の事が取り上げられていました。
「セル」とは小集団とか班という意味です。具体的にはナースステーションを出て患者さんの傍で看護をすること。
この看護方式は看護師の働き方改革にもなるし、患者さんの安心感にも繋がるらしいです。
詳細は道新WEBの『北海道で広がる「セル看護」 看護師が患者のそばに常駐 残業6割減、患者の満足度もアップ』にリンクします。
実際に砂川市立病院のセル看護を見たことはありませんが、わが街の病院が先進的な取り組みをしているので紹介しました。

