「市民の声だより」の発行
上の写真は砂川市議会の会派「市民の声」(小黒弘、武田真議員)が出した「市民の声だより 第5号」です。本日の各紙朝刊に折り込みました。
だんだん折り込み枚数が減少していますが、北海道新聞(3,855部)、朝日新聞(1,320部)、読売新聞(1,030部)、毎日新聞(1,620部)の合計6,990部になります。また、3月3日号のプレス空知(2,300部)も新聞折り込みを予定しています。
我が家にも折り込まれていましたので、無事、ほとんどの市民の皆さんのお宅に届いていると思います。早速、朝から読後の感想をいただきまして嬉しかったです。
各新聞は市内限定で折り込みましたので、市外から見られている私のHPの読者の皆さんにも読んでいただきたく下のpdfで掲載します。
まず表面は私と武田真議員が昨年の選挙以来、毎定例議会ごとに一般質問を行った内容です。
そして裏面は視察報告と情報発信として、豊島区役所新庁舎とサービス付き高齢者専用住宅の記事を掲載しています。
この「市民の声だより」は会派に議員1人当たり1万円/月(今年度は選挙の年なので11万円/一人)支給される「政務活動費」を活用し、一年に一回、会派の活動を市民の皆さんに報告するものです。
皆さんも読後の感想などをお寄せいただければ幸いです。
さて、明日は3月議会の一週間前に開かれる議会運営委員会が午前10時から開催されます。3月7日(月)午前10時から始まる3月議会の会期日程の話し合いです。