すながわ生まれのカレンダー
天気予報通り、目が覚めて外を見ると初雪です。サラッと積もった程度でしたが、いよいよです。
〈ニコニコ広場の日〉
本日は10月の第3金曜日で運動サロン「ニコニコ広場」の日でした。いきいき運動推進員のボランティアさんの指導で元気いっぱい体を動かしました。東コミセンもストーブ点けました。
右の写真は2ヵ月に一回、社会福祉協議会の職員によるお楽しみレクの日で、紙コップにピンポン玉を入れて点数を競うゲームをしました。ニコニコ広場らしく、『紙コップを見ると検尿を思い出すよネ~!』で盛り上がる私達でした。来月はお楽しみで、体操の後はお菓子とお抹茶をいただきます。
〈すながわ生まれのカレンダー〉
街の情報発信基地「SuBACo(スバコ)」に行ってきました。目的は報道されていた市内の若いクリエーターの皆さん(sunagaworks)が『わたしたちがみた 砂川 12の風景』と題するカレンダーを作って、その制作に向けて1年をかけて撮影してきた写真を、パネル展で紹介していると聞いてのことでした。
さて、スバコに行って、市内の若い人たちが頑張って作ったカレンダーを買おうと思ってお願いすると、『スバコにはありません』でした。
上の写真は運良く、私がスバコに行った時、カレンダーを作った人が居て、『私、持っています』と言ってくれたので買うことが出来ましたが、なんとも不便です。
以前の議会でも一般質問していますが、何でスバコで物販ができないのか、そうするようにしないのか理解が出来ません。今日改めて、砂川の不思議を感じました。
話が違う方に行きましたが、このカレンダー良いですヨ。違った角度からの「すながわ」を感じられます。