四十七士の討ち入りと投票日
全然関係ないですが、何か関係ありそうで。今日も寒かったです。そろそろと街を回っています。
今日は12月14日。1702(元禄15)年のこの日、赤穂浪士47人が本所の吉良邸に討ち入りし、主君の仇討ちを成し遂げた。
砂川の冬の風物詩、市内の北泉岳寺で「第59回 北海道義士祭」が開かれました。(写真)
テレビカメラも来て、なかなかの賑わいです。境内ではそば、甘酒、抹茶が振る舞われ、餅つきや居合奉納などが行われました。
写真右は赤穂浪士の装束を身に着けた参加者達が勝ち鬨を上げているところです。ここがシャッターチャンスで、本格望遠レンズのカメラマンもたくさん来ていました。
主君の仇討の今日、衆院選の投票日です。全然関係なさそうですが、仇討する相手はいましたか・・・。
何やら、開票と同時に当確者がかなり出そうな雰囲気が伝えられています。結果はこれから、テレビでしっかり見ることにしましょう。