子どもの国の冬の施設利用
今朝は1時間半ほど、除雪機も使って「雪はね」をしました。その後、外回りを再開しましたが、長靴で少々疲れました。
12月1日から3月31日まで「北海道子どもの国管理事務所」が砂川市ふるさと活性化プラザ(ハイウェイオアシス館の2階)に移転し、ふるさと活性化プラザでは「屋内遊具あそび」(上右の写真)が開かれています。
宣伝が遅れましたが、砂川市の施設である「ふるさと活性化プラザ」の有効活用にも繋がるし、冬の遊び場として親子連れに人気の事業をもっと早くお知らせするべきでした。
「北海道子どもの国」では冬期間でも思いっ切り遊んでもうおうと「冬も子どもの国であそぼ~よ(pdf)」と1月中旬からいろいろな企画を立てています。
本日行って来ました「屋内遊具あそび」ですが、昨年は土曜、日曜のみでした。今年は平日も毎日開かれています。係の方のお話では「道内各地から来られていますし、市内の方で毎日来られる方も『広くて良い!』と喜んでおられます」とのこと。私も孫が来たら、是非、遊びに行きたいと思っています。
<子どもの国利用満足度調査>
子どもの国のHPを見ると「平成26年 公園利用満足度調査集計(pdf)」というのがありました。興味深い内容なのですが、特に、子どもの国へは3~5人で来る人が60%を超え、交通手段としては自家用車がな~んと「約90%」だと分かりました。
この皆さんをそのまま返しちゃなんねーです。来年、スマートインターも開通しますし、子どもの国⇔オアシスパークを結び付け、中心街にこの家族連れを誘導する方法を真剣に考えなければと思っています。