機会をみて、3月定例議会で決まったことを報告していきたいと思います。

上の写真は特別養護老人ホーム「福寿園(定員100名)」を運営する社会福祉法人「砂川福祉会」のHPから借用しましたが、この「福寿園」に地域密着型特別養護老人ホームが新設されます。
今議会で砂川福祉会への施設建設補助金2億円が予算計上され可決されました。
地域密着型特別養護老人ホームとは入所定員が29名以下の小規模な施設で、原則的に砂川市に居住する人しか入所できません。

今年の4月から工事着工し、来年4月1日に入居可能になる特別養護老人ホームは今の「福寿園」と隣接した白い丸のところに建設されます。
総事業費は4億1千万円(砂川市補助2億円、北海道補助1億4千万円、砂川福祉会自主財源7千万円)で1,200㎡の施設。
施設内容は、全室個室(ユニット型)である現在の福寿園とは違って、多床型になり一室4名で7室の定員28名になります。
多床型にすることにより、例えば要介護度3の方が入所する場合、平均12万3千円だった利用料が8万7千円ぐらいに低く抑えることができるようです。
2月末現在、福寿園の待機者は50名で、その内、市内に住まわれている方は35名とのことですから、今回の地域密着型特別養護老人ホームが建設されることで、待機状況がかなり改善されることになります。
本日は、午前10時から予算審査特別委員会が開催され、お昼まで審議。午後からは本会議場に戻って残余の案件です。
砂川市議会は議員の任期の半分(2年間)で常任委員会や議会運営委員会の委員が交代する仕組みとなっています。それぞれの選任が議決されました。
詳細はまた後日に行いますが、とりあえず各委員会の正副委員長をお知らせします。
議会運営委員会は私(6期)が引き続き委員長になり、副委員長は増井浩一議員(2期)が就任。
総務文教委員会は多比良和伸議員(2期)が委員長に、武田真議員(1期)が副委員長です。
社会経済委員会は北谷文夫議員(10期)が委員長。副委員長は中道博武議員(1期)です。
新しい委員会構成で後半の任期を折り返します。また、議会運営委員会の定数はこれまで4人でしたが、無会派の辻議員と武田(圭)議員が「みなし会派」を結成したので、議運の委員として武田(圭)議員が加わります。
砂川市議会も大変です。若干、期数がいびつになっていますので、常任委員会の副委員長ポストに1期の議員が、議長経験者が委員長になるなど、議員定数が多かった時には考えられないような状況になっています。
3月定例議会の詳しいことは、これから徐々に報告していきたいと思っていますので、引き続きご覧ください。
本日の議会は午前10時から平成29年度一般会計予算を審議する「第2予算審査特別委員会」が開催されました。
砂川市議会の予算審査特別委員会は議長を除く議員全員で構成されて、活発な議論が行われます。
本日は一般会計予算の審議が続行。私も遠慮しながら
- 地域密着型特別養護老人ホーム建設補助金・・・2億円
- がん対策推進に要する経費、ピロリ菌検査等委託料・・・64万3千円
- 地域おこし協力隊に要する経費・・・2,129万4千円
- 地域おこし協力隊起業支援補助金・・・100万円
- JR砂川駅設備改善事業に要する経費・・・6万円
- 市営野球場改修事業費・・・4億9,800万円
について質疑をしました。明日は市営野球場改修事業費を含む教育費の保健体育費から質疑が始まります。
ところで、本日、市営野球場改修事業の資料が説明されました。下の写真のような物です。

本来は下の資料と一体となっているA3版のものですが、二つに分けて紹介します。

野球場は隣接する民地を買収して公認野球規則の規格まで拡張します。また、内外野の改修、バックスクリーン・スコアボード改修、ダッグアウト改築などなど大型事業となります。
私の質疑はスコアボードの件を中心に行いましたが、写真で見て分かるように打順と守備位置が掲示されず、打順のみが表示されるようになっています。
質疑・応答にはここで書ききれない事柄がたくさん出てくるのですが、詳細については後日あるいは会議録で紹介しようと思います。ただ、今回の大型改修事業は市内業者に発注するとの答弁を引き出しています。(当然ですが)
風邪でもないのに声がかれてきました。年齢も年齢なので大きな声も出したくないのですが、今議会は声がかれる要素が多いです。
会期日程では明日が3月定例議会最終日になります。明日もしっかりやって来ます。

午前10時から本会議が始まりますので、市役所に行くいつもの通りです。だいぶ雪解けが進んで春の兆しが見えてきました。
日中は気温も+10℃近くになったという話も聞きましたが、私はずーっと市役所の中でした。
本日は午前10時から総括質疑が始まり、午後2時近くまで続きました。私は昨日質疑をしていますので出番なし。
その後、場所を市役所3階大会議室に移して、「第2予算審査特別委員会」が始まりました。総括質疑がたくさんあると予算委員会での質疑が少なくなると思いましたが、そうでもなさそうで議運の委員長としては会期日程が気になる状況となっています。
明日15日は平成29年度一般会計予算の総務費から質疑が行われますが、まだはじめの始めです。一般会計の歳出が終わると歳入。
その後は国民健康保険、下水道事業、介護保険事業、後期高齢者医療特別会計予算、そして、病院事業会計予算と続きます。
最終日の16日(木)は残余案件もありますので、議会が始まる前の議会運営委員会では、だいぶゆとりがあると思っていましたが、議運の委員長である私はちょっと遠慮気味の質疑かな・・・。でも、これからちょっと勉強します。
午前10時から提出議案に対する総括質疑が行われました。本日は条例の一部改正について、武田(圭)議員と私。
私は職員定数条例の一部改正で市立病院の職員の定数を705人から750人に改定する件について質疑をしています。
提案の理由は「診療体制の充実・強化に伴う市立病院の職員の増員」ということですが、そのことにより人件費が大幅に増加してしまい病院経営を悪化させるのではないかと聞きました。
また、平成29年度一般会計予算についての総括質疑は増山議員と私、多比良議員が終わったところで延会。
明日は武田(圭)議員が質疑する予定です。また、特別会計等に総括質疑があれば議場での質疑の後、予算審査特別委員会が開かれ、さらに細かい点の質疑が行われます。
〈私の総括質疑〉
私の総括質疑は以下の内容で行いました。2番目であり、項目もタプル部分が少なかったので、質疑・応答で2時間近くかかり、答弁をまとめるのは後日にして、本日は質疑の内容のみを掲載します。
1.地方財政の状況をふまえた砂川市財政の将来予測
① 地方交付税の状況
② 建設事業の状況
2.市営野球場の改修事業について
① 第6期総合計画では1億7千万だったが、ここまで事業が大きくなった理由と財源内訳
② 昨年の実施設計段階では拡張は不可能と聞いていたが、拡張する理由
③ 今後の維持管理と有効活用
3.地域密着型特別養護老人ホーム建設費補助金の内容について
① 建設事業総体の内容(事業費、建物規模、工期)
4.私立幼稚園の制度変更内容
① 砂川市の負担額について
② 利用者の負担額について
5.砂川の観光は新しい展開となるのか。事業の具体的な内容(魅力発掘・情報発信)
① ハイウェイオアシス館の産直市場やふるさと活性化プラザの利活用の促進とスマートICの利活用をどのようにつなげる予定か
6.砂川駅のバリアフリー化について
① 現状と今後の予定
7.市内の住環境について
① 空家対策の具体的な取り組みについて
② 砂川市空家等対策計画における空家分布の状況と傾向について
③ 民間住宅の施策として重要な位置にあるのが「ハートフル住まいる推進事業」だが、制度の内、 移住や子育て世帯に向けた助成がある。新年度予算の積算根拠ともなっているであろう、これまでの利用実績について。
④ 今後の制度拡充に関する具体的な内容と実施時期について
空き家対策で今後の流通・活用に向けた対策として、「砂川市空家等対策計画」に補助率や上限額の拡充。また、賃貸を想定した改修に対する補助金制度なども検討すると書かれているが、今後検討される具体的内容と実施時期
以上のような内容でした。 今日の質疑は自分としては、あまり満足いくものとはなりませんでした。各項目とも同じように調査し、質問のイメージを固めて行うのですが、何回やっても納得いくようにはなりませんナ・・・。
明日(13日)の議会は提案されている条例の一部改正や平成29年度の一般会計等に対する総括質疑が行われます。市長の市政方針も含めての質疑ですから、聞きどころ満載のはずです。傍聴も面白いと思いますのでお越しください。議会は午前10時からです。
〈天気に誘われて「東神楽町」へ〉
総括質疑の準備も目途が付いたし、とても良い天気だったので、「東神楽町」の大きなショッピングモール「アルティモール」に家族と出かけました。小さい子どもを連れた家族連れの多いのにびっくり。また、町のHPを見ると町長も51歳の2期目で勢いがありそうです。

大きなショッピングモールでしたが、私は買い物に興味は無し。ふと思いついたのが「東神楽町」と言えば2015年国勢調査で、道内の人口増加率1位になった町だと思い出し。早速、視察に切り替えです。

東神楽町のHPに『平成元年から始まった大規模宅地開発により、平成2年に約5,700人だった本町の人口が平成12年5月に8,000人、平成25年10月には10,000人と年々増加し、平成27年国勢調査速報値では人口増加率10.1%と全道1位の増加率となりました。』とあります。

人口動態を見ると、確実に人口が増えていますね。もう一つ興味深いのは下の表。

持ち家比率83.1%もすごいし、公営の借家が339戸っていうのも驚きです。砂川市の場合は1,361戸なので人口が多いにしても、今後の負担になるのが分かります。
少し前の毎日新聞で報じられた東神楽町の人口増の要因を引用します。
『東神楽町は1955年に7378人だった人口が、減反で離農が進むなどして75年には5109人にまで減った。打開策となったのが旭川に隣接する「ひじり野地区」の宅地開発だった。89年、第三セクターが農地約50ヘクタールを宅地造成し、最終的には約2000戸、5700人余のベッドタウンに成長した。
宅地の価格を旭川の6〜8割と安く設定。旭川の中心部まで車で20分程度の好立地で、若い世帯の移住が進んだ。人口は増加に転じ、13年には1万人を突破した。
昨年には大型商業施設が進出するなど効果は持続しており、転入が転出を上回る社会増が続く。また町が行財政改革で財源を捻出し、中学生までの医療費無料化などに乗り出したことも後押しした。』
この記事の「ひじり野地区」はさきほどの「アルティモール」の周辺ですが、東神楽町役場のある市街地とは5㎞離れた場所。しかし、旭川の中心街には近い地域でした。

平成24年4月1日の東神楽町地区別人口(住民基本台帳による)を見ますと、当時総人口は9,744人。その内、ひじり野地区は4,872人で人口の50%に当たります。つまり、ひじり野地区の宅地開発は人口を倍にした、ものすごい政策だったのです。
東神楽町に刺激を受けて、明日からの議会を頑張っていきたいと思います。皆さん!傍聴お願いします!!
本日の議会は昨日、提案された議案を議員が精査するために休会です。
私も、各議案を一日中読んでいました。来週の月曜日(13日)は総括質疑がおこなわれます。私も質疑を行う予定ですので、その内容を執行側に伝えます。
一般質問のように内容を通告する必要はないのですが、突然の質問になると調査のため議会が休憩ばかりになっても困りますので、質疑内容の頭出し程度ですが、話をします。
すると、担当課長からいろいろな取材を受けることになりますが、それぞれの課長によってその対応が違って個性が出る所です。
〈砂川のイイとこ情報〉
今日は議会情報がありませんので、砂川のイイとこ情報を紹介します。まずは私のHPの読者から寄せられたちょっと古い情報です。

まずは「北海道の翼 株式会社AIRDO」が運営するWEBサイト「旅のよりみちをお手伝い」で砂川市に本社がある「shiro」が紹介されています。
「美容家・松下侑衣花がゆく! 知られざる美の聖地・北海道発、あのコスメブランドの本店へ!」と題して、かなり長い内容で「shiro砂川本店」の特集です。

もう一つはこちら、砂川市地域おこし協力隊のFBで紹介されている「ISETAN新宿店」で開催される北海道展に市内の4つのお菓子屋さんが出店するお知らせ「お菓子の街 すながわスイートロードをたずねて」です。
こうやって全国発信のできるいろいろな企業やお店がたくさんある砂川市です。
私の一般質問は午前10時30分ごろから始まりました。本日の傍聴は昨日より2人増えて6名(記者1名含む)でした。今日で一般質問は終了し、明日は平成29年度の一般会計予算や条例の一部改正など数多くの議案の提案説明が行われます。
〈私の一般質問が終わりました〉
(受動喫煙防止対策について)

上の写真は滝川市役所東玄関横の喫煙所です。滝川市では市役所の建物内は全面禁煙で、職員も勤務時間は喫煙を禁じられています。
そして、下の写真は受動喫煙防止条例を制定している美唄市役所裏の喫煙所です。

美唄市役所裏に古いプレハブのガレージがたくさん並んでいて、その一つにテーブルと灰皿が置かれている簡易な喫煙所がありました。
各自治体、いろいろな苦労をしながら受動喫煙の防止に苦労している光景です。ただ、一つだけ共通しているのは両自治体とも市役所内は全面禁煙としていることです。
では、砂川市役所はといえば、依然として庁舎内での分煙の状態です。私が質問で話したのは、『市民部では4月1日実施を目指して、所管する公共施設、例えば南、北、東コミュニティセンター、老人憩の家を建物内禁煙にしようとしているのに、まさに「本丸(市役所)」も同じように4月1日から建物内全面禁煙にするべきだと話しました。』
このことは善岡市長は知らなかったと言っています。だとすると違った問題はありますが・・・。市長の最終的な答弁は『国の法律が決まるまでは、市役所内は分煙で行きたい』でした。
私が調べた結果、市立病院、小中学校、ふれあいセンターは敷地内禁煙。昨年の12月議会でがん対策推進条例が可決されて12月末に「公民館」も建物内禁煙にしたのに、市役所はしぶといです。
(市営住宅でDIYについて)
砂川市内の市営住宅はもっとも古い寺町団地が昭和51年建築、次は東町団地で5階建てエレベーターもありません。築40年も経っていますから、外壁や屋根を改修しても部屋の古さはどうしようもありません。まさに昭和のレトロ感漂う、無理矢理3DKにした造りです。
したがって、空き家も多くなっているのが現状で、そこを何とかしたいと思っての質問でした。
DIYとは入居者による模様替えや一定のリフォームを自由に認めることで、今の公営住宅では「現状回復」が大前提になっていますので、仮にリフォームをしても元に戻さなければならないか、市が元に戻す費用を入居者が負担しなければならないことになっています。
今、若い世代の人たちにDIYが流行っていて、テレビなどでタレントが作業をする番組が人気です。また、砂川にはホーマックやコメリなどホームセンターもあって材料は手軽に買うことができます。
私は一戸でもよいので「DIY住宅」をやったら新聞で紹介もしてくれるだろうし、若い人たちが楽しんで砂川に住んでくれそうな気がするのです。
答弁は『今後の検討』でした。議員も私のようにベテランになると、「検討」は「やらない」と同意語で、残念ですネ~。これをやっても初期費用は何も掛からずなのですが・・・。
(北5丁目跨線橋の修繕について)
場所は村山医院の北側、JRの線路を跨ぐ中央小学校の通学路にもなっているところです。中央小と焼山小の統合の時(平成2年)に完成しています。
議場で写真を提示することはダメですが、現状を見るには写真が一番なのでUPします。


26年も経てば経年劣化でご覧の通りです。答弁は平成28年、29年で市内全部の橋梁を点検するのでその後、どうするのか検討するとのこと。
そこで、私は跨線橋に4ヵ所ある出入り口のドアーだけでも至急、修繕をしてほしいと頼みました。

こんなんで

こんなんで

こんなです。なかには一度閉めたら、私の力でも開けるのに苦労するようなものもあり、子どもの力では無理なものもあります。
このドアーについては、本日の一般質問で唯一『近いうちに』やってくれそうな答弁でした。
連続88回目の一般質問も終わりホッとしてますが、砂川市はお金があるやら、ないのやら。来週の月曜日(13日)から始まる総括質疑、予算審査特別委員会でも聞くところがいっぱいです。
傍聴のポイントその2は13日の午前10時からです。各会派の代表(無会派も含む)が市長の市政方針や新年度予算に対して大きいくくりでの質問を行いますので、ぜひ、傍聴にお越しください。
午前10時から始まった予算審査特別委員会はかなり細かく質疑が続いたので、相当時間がかかると覚悟をしたのですが、何となく質問する議員側が日程を気にしてお昼には終了しました。
平成28年度の一般会計等補正予算と庁舎整備基金の条例は全会一致で可決。
予算審査特別委員会の委員長報告が本会議場で行われた後、市長の「市政執行方針演説」が35分間。演説と言っても議案で配布されている物を淡々と読むだけです。市長が終わると、教育長が「教育行政執行方針演説」を行うのですが、こちらも読むだけで20分でした。
一般質問が始まったのが午後2時10分。武田(圭)議員がちょうど午後3時まで。その後、10分間の休憩があって、多比良議員が午後4時ちょっと前までと、皆さん計算したように日程が進みました。
〈私の一般質問は明日の2番目〉
今議会は傍聴が少ないです。今日は4人(記者1名)でした。ちょっと寂しいですネ。
明日は午前10時から3人の議員が一般質問を行います。
まず、中道議員。その次は私ですが、けっこう早く順番が回って来そうです。私が終わると武田(真)議員が質問をして明日は終了です。
今日は、明日の一般質問の準備のためこのぐらいにしておきます。それではまた・・・。
午前9時から議会運営委員会、午前10時本会議、私も総括質疑、午後1時30分から予算審査特別委員会(平成28年度補正予算)、午後3時30分委員会散会、午後4時議会運営委員会。と言うわけで、議会初日から疲労気味です。

上の写真は「予算審査特別委員会」が開かれている市役所3階大会議室です。写真左隅の名札には「傍聴席」と書かれています。委員長の許可を得て傍聴の場合はここに座ります。
委員会の終了後に撮影していますので誰もいませんが、手前の椅子は議員(委員)13名が座るところ。奥の椅子がたくさんある方は市長を含め執行側が座ります。その数36名が議員の質問に対応する人数です。3倍ですネ。
さて、本日は市長の「主要行政報告」が行われています。昨年12月議会の報告以後、各部署の主だった事業が報告されました。
一部紹介します。ここでは「ふるさと応援寄附金(ふるさと納税)」が昨年の12月議会以降、本日までで8,456万3千円寄附されているとの報告。
匿名以外は名前も金額も議員には報告されます。ざっと見て驚くのは1万円以上の寄附者が多いことです。10万円以上で104人の名前があがっています。中には100万円を寄附された方が一人。スゴイです。
〈明日の議会は・・・〉
午前10時から「予算審査特別委員会」が開催されます。実は、今日で終わるかなと心中思っていましたが、とんでもありませんでした。
平成28年度一般会計補正予算の歳出「土木費」から質疑・答弁が始まります。明日は一般質問も2名が予定されていますが、何時になるのか予測不能。
明日の一般質問は武田(圭)、多比良議員が行いますが、開始時間は議会事務局にお問い合わせください。明日の一般質問は時間を延長しても終了し、三日目(8日)は中道議員が午前10時から質問です。
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